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05/13

日本より広々したオーストラリアの商店街

10:11 PM by sxvrhtrfs. Filed under: 場所

世界は、やはり広いものですね。土地が違えば、本当に景色が違うものです。それは、インターネット版の地図で風景を見てみると強く実感しますね。
今回は、オーストラリアのある場所をクリックしました。クリックすると実際の風景画像が表示されるのですが、今回表示されているものはどこかの町です。
まず、建築様式が日本とは全く違います。さしずめ日本でいうアパートのような外観の建物が幾つか有ります。いま目の前に映っている建物は、アパートではなく何かの飲食店だと思われます。2階建てです。赤い建物が印象的です。その隣にも、同じような飲食店が有ります。
一方、道路を挟んで反対側には民家らしき一軒家が有ります。ただ、道路に対する面に塀が無いですね。特に垣根もありません。民家のようでもあり、飲食店のようでもある一軒家です。もっとも、隣の家との間にはさすがに塀が有ります。
そして、道路の先の箇所をクリックしてみます。すると画面がスクロールし、道路の先の方に進みます。
どうやら、この地域は道路の右側は長きに渡って商店街が続くようですね。ですが日本の23区のように密集して店が並んでいるのではなくセフレサイトもっとスペースに余裕があるのが印象的です。
左側も、依然として住宅らしき建物が続いています。こちらも、日本の23区のように密集しているのではなくスペースに余裕が有ります。
やはりオーストラリアは日本よりもどこか広々としていますね。それを証明する一風景を、WEB地図で見てみたのでした。ちなみに、オーストラリアのどこなのかは不明です。

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05/13

元カノ

1:14 AM by sxvrhtrfs. Filed under: コミュニティ

彼氏の元カノが気になってしまう。
そんな経験、女の子だったら一回はあるはず。
彼氏の元カノを一番見つけやすいのがSNS。
写真ものっているし、もしかしたら彼氏のことを書いているかもしれないと思った。
元カノの写真を見てショックを受けることも少なくはない。
自分を正反対すぎて本当に自分でいいのだろうかと思ってしまう。
中身はわからない。
けれど、見た目からして正反対なのは確実にわかる。
今まで彼氏の元カノは一人しか見たことがなかった。
そのとき、見たのは彼氏とはまだ付き合ってなくて普通に実物をみた。
大人しくて可愛らしくて黒髪がすごく似合う子だった。
そして、SNSで見た彼氏の元カノも黒髪が似合う子で八重歯が可愛くて女の子らしい感じだった。
私の見た目は、ギャルで金髪で服装も派手。
元カノとは似ても似つかない。
なんで、私と付き合ったんだろう。
そんな不安が私によぎる。
彼氏は私の見た目も好きと言ってくれる。
でも、元カノを見たあとだと出会いランキングサイトどうしても辛くなる。
本当は私の見た目は好きじゃないんじゃないか。
もっと、女の子らしい子で大人しい子のほうが好きなんじゃないか。
そう思ってしまう。
人は見た目じゃないというけれど、あまりにも正反対だと気にしてしまう。
 SNSで繋がっていることに対しては別に気にはしない。
元カノでも友達と言う人もいるのだから。
そして、私も元カレと繋がっているから何も言えない。
私は自分の見た目に自信がない。
中身にも自信がない。
だからこそ、元カノと自分を比べてしまう。
でも、過去の人と比べたって仕方がない。
だって、今彼氏が愛してくれているのは私なのだから。
不安にもなるし、ショックうけることもあるけれど彼氏が愛してくれるのなら私は大丈夫。
SNSで顔をみてしまった以上、私は元カノとの見た目を比べてしまうかもしれない。
それでも、彼氏が私を選んでくれたことに変わりはないから。
だから、私は彼氏を信じる。
元カノのことをいくら気にしていても、彼氏が今見てるのは私なのだから。

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05/13

時計と合わせる

6:52 PM by sxvrhtrfs. Filed under: 場所

大好きな人に時計をプレゼントされた。
ただ私が時計をしていなかったから
時計をプレゼントしてくれただけかもしれないけれど
時計には色々な意味があること知っていた。
「一緒にときを刻む。」
「同じ時を過ごす。」
そんな意味を知っているからこそ
時計をもらったとき
私は少し考えた。
あなたの気持ちがわからないからこそ
その時計になにか意味があるのじゃないか
あなたは私のことを好きと言ってくれたが
付き合うまでは言われていないからこそ
わからなかった。
私はあなたのことが好き。
もし
その時計に意味があるのなら
私は本当に喜ぶだろう。
私は時計を誰かにプレゼントしたことはない。
その意味を知っているから。
私がその意味を知らなかったら
きっとプレゼントをしていたかもしれない。
でも意味を知っているからこそ
そんな簡単なプレゼントはできない。
時計。
一緒に時を刻む。
あなたと一緒に。
きっと
時計をプレゼントするのなら
きっと
私は最初で最後の相手にプレゼントするだろう。
それが
時計をくれた
あなたであってほしいと
心から思った。
そして
あなたとお互いにプレゼントした時計で
一緒に時を刻んで
同じ時間を過ごしたい。
あなたがプレゼントしてくれた時計。
それは
私にとって
一番の宝物。